公益社団法人相模原青年会議所が2020年から新ご当地グルメとして開発を進めてきたオリジナル麺のスパゲティがこの「さがスパ」。

2015年から17年の相模原市のスパゲティ消費量が総務省調査で日本一だという過去が!それ以降も全国上位を維持していることから、その実績を新たな市の魅力に変えるため、JCはご当地スパゲティの開発に舵を切った。

近い未来、リニア中央新幹線が通る頃には当たり前のように『相模原で降りてスパゲティを食べよう』となっていることをめざして、相模原の新たなシビックプライドの種として売り出していく。

麺の製造は緑区の「せき製麺」に依頼。監修は相模原調理専門学校講師でイタリア料理シェフの堀江達也氏に頼み、小麦の挽き方まで相談しながら進めた。パッケージデザインや商品名などは近隣にある多摩美術大学の学生が考案した。麺の一部に相模原産小麦を使用。

お披露目のイベントでは「伝説の家政婦」として知られるタサン志麻さんにさがスパを使ったオリジナルレシピを2品考案してもらい、ゲストが試食する動画を配信。


当社では、相模原青年会議所の会員として、販売に協力しております。

・相模原市アンテナショップ「sagamix」

・ローソンスリーエフ相模原富士見町店

※アストロワークス販売流通店

 

1袋200gを410円で販売中。

なお、売上の一部は寄付にあてております。

さがスパは上記店舗以外でも市内各所で販売中!

是非食べてみてください!!

 

さがスパの注文はお問い合わせフォームよりご連絡ください。